iphone こんにちは、非リア充のJAKOです。

いや〜夏ですね〜。暑い。

こんな時は、海沿いのお洒落なカフェのテラス席で可愛い彼女とカルーアミルクでも飲みたいものです。

しかし現実は厳しい。すごく。

ブサメンのJAKOには、彼女はおろか、女の子との出会いもありません。

クソぅ〜!

そんな訳で、出会い系アプリのティンダーを始めて見ました。

最初は、ほとんどマッチングしなかったのですが、写真やプロフィールをいじってる内に、どんどんマッチングするようになったので、今回はティンダーで効率よくマッチングする方法をご紹介していきます!

※なお、今回は体を張り、自分のティンダーのアカウントで実際に使用してる写真と共に解説してます。

そもそもTinder(ティンダー)とは?

f:id:jAKO:20170808215551j:image

まだティンダーを利用した事が無い人の為に、簡単にティンダーとは何かについて説明します。

ものすごく簡単に言うと、表示する写真にYESかNOを判断するだけ。

男性と女性両方がYES(いいね)を押すと、マッチング成立し、メッセージのやりとりが可能になります。

マッチングした後は、食事に誘おうが、ラインを聞き出そうが、海に誘おうが、基本的に自由なアプリです。

ほ〜!これで彼女を作るぞ!

JAKOの現在の成果(マッチ数)

f:id:jAKO:20170808042847j:image

実際、ティンダーを始めたのは今年の4月なので今日現在(8月中旬)までの5ヶ月間で1000人以上とマッチを達成しています。

つまり1ヶ月で200人以上の女の子とマッチングしてる計算になります。

うは〜〜!!

効率よくマッチする方法

The boy

ティンダーで効率よくマッチングするのに重要な点は以下の2つです。

  • 写真の入れ方
  • プロフィールの書き方

この2点も上手く押さえれば、アホみたいにマッチングするようになります。

特に第一印象を左右する写真の入れ方は非常に重要です。

そんな訳で効率よくマッチングする写真の入れ方についてJAKOが体を張ってご説明します。

恥ずかし〜〜い

すぐマッチングする写真の入れ方

おすすめの写真の入れ方は、この流れ。
①Suchmos風に ②子供の頃の写真 ③趣味の写真

Topの写真はSuchmos風のやつ

f:id:jAKO:20170809203613j:image

これ実際にJAKOが使用している写真です。

いや〜、ダサいですね。ちょっと勘違いしてサングラスなんかかけちゃってる写真。

イメージはSuchmos笑

だけど、マッチングするためにはこのくらいやった方が良いです。

女の子は気取った男が好き。

多少の恥はかきましょう。

そんな事より靴が汚いですね。

子供の頃の可愛い写真を2枚目に

f:id:jAKO:20170809204218j:image

誰しも子供の頃は可愛かったはず。

今では1ミリも、可愛げのないJAKOですが、幼い頃の写真を押入れから引っ張り出してきて載せています。

だいたい「2枚目可愛い〜〜」ってメッセージが来ます。

しめしめ!(ゲスい)

ラストの写真は趣味の写真

f:id:jAKO:20170809205027j:image

こう見えて喫茶店巡りが趣味のJAKO。

コーヒーの写真を載せています。

ちょっと洒落た加工を入れるのを忘れずに。

プロフィールの書き方

notes

正直プロフィールはあんまり見られないと思います。

なので、マッチング成立後のメッセージのネタとして書くくらいのイメージで大丈夫です。

  • 簡単な自己紹介
  • 好きなアーティスト
  • 好きなスポーツ
  • 好きな映画
  • 好きな俳優など

例としてはこんな感じ。かるーくで大丈夫。

マッチ後に送るメッセージは?

letters

女の子はたくさんの男からメッセージが来ます。

「こんにちは」「はじめまして」でも良いですが、なるべくプロフィールや写真をイジった方が返信の確率がグッと上がります。

浴衣の写真を載せてる女の子なら「浴衣似合いますね〜」とか。

おわりに

今回は、そんな訳でティンダーで効率よくマッチングする方法について、身を張ってご説明しました。いかがだったでしょうか。

ちなみにティンダーでマッチングしたは良いものの、未だに彼女は作れていません。

おかしいなぁ〜

昨日の釣果

2018/01/07

昨日は午前中11匹釣り上げ、昼ご飯をとったあと、場所を変えました。

とある河川へ。

初の場所でしたが、5匹もヒット!

しかも河のバスは引きが半端ない。

最大35cmをヒットさせたときはさすがにおもしろかった。


結局一日で16匹も釣り上げたことに。

関東ならまずないですね…
f:id:sho_ishi:20080928163919j:image

今回は排泄の介護とレクリエーション。
片麻痺がある人の排泄の介助や、ベットに寝ている人に紙おむつを着ける練習。大人だと体の大きさがさまざまなので、人によって紙おむつとパットを置く位置が違ったり、寝たきりの人を動かすのも難しかったです。
午後はレクリエーション。4つのグループに分かれて、お年寄りが参加できるレクを考えて発表。私たちが発表したのは、「人名しりとり」お年寄りに2グループに分かれてもらい、有名人の名前をしりとりで順番に答えてもらうゲーム。よく知らない昔の名前は答えた人にどんな人かを教えてもらったりして、けっこう盛り上がりました。最後は「静御前」が出たところで終了(笑)他の人たちは手遊びやクイズなど、それぞれ面白かったです!
実習でも「何かやって」と言われるのかなぁ。どうしよう?!

沙村広明さんの短編集。
帯に短編の名手とか書かれとる。


サチとニュウ子のだべりの掛け合いがおもろい。
韓流って電通がつくってたのかぁ、ってみんな知ってたのか、、
情弱ですみません。

一番好きなのは、あれかなエメラルドかな。
武装ポーカーっぽいところが。


沙村さんの描く女性に魅かれる。
あ、でもぐろい画集は誰かにやっちゃった。

シスタージェネレーター 沙村広明短編集 (アフタヌーンKC)

シスタージェネレーター 沙村広明短編集 (アフタヌーンKC)

  • 作者: 沙村広明
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/09/23
  • メディア: コミック
  • 購入: 46人 クリック: 367回
  • この商品を含むブログ (136件) を見る

F28027Fのproj_lab05bのmain.hを参考にします.
gMotorVarsという構造体変数に重要なパラメータがまとめられています.

typedef struct _MOTOR_Vars_t_
{
  bool Flag_enableSys;
  bool Flag_Run_Identify;
  bool Flag_MotorIdentified;
  bool Flag_enableForceAngle;
  bool Flag_enableFieldWeakening;
  bool Flag_enableRsRecalc;
  bool Flag_enableUserParams;
  bool Flag_enableOffsetcalc;
  bool Flag_enablePowerWarp;
  bool Flag_enableSpeedCtrl;

  bool Flag_enableRun;
  bool Flag_RunState;
  bool Flag_enableFlyingStart;

  CTRL_State_e CtrlState;         // Read Only
  EST_State_e EstState;           // Read Only

  USER_ErrorCode_e UserErrorCode;

  CTRL_Version CtrlVersion;

  _iq IdRef_A;
  _iq IqRef_A;
  _iq SpeedRef_pu;
  _iq SpeedRef_krpm;
  _iq SpeedTraj_krpm;             // Read Only
  _iq MaxAccel_krpmps;
  _iq Speed_krpm;                 // Read Only
  _iq OverModulation;
  _iq RsOnLineCurrent_A;
  _iq SvgenMaxModulation_ticks;
  _iq Flux_Wb;                    // Read Only
  _iq Torque_Nm;                  // Read Only

  float_t MagnCurr_A;             // Read Only
  float_t Rr_Ohm;                 // Read Only
  float_t Rs_Ohm;                 // Read Only
  float_t RsOnLine_Ohm;
  float_t Lsd_H;                  // Read Only
  float_t Lsq_H;                  // Read Only
  float_t Flux_VpHz;              // Read Only

  float_t ipd_excFreq_Hz;
  _iq     ipd_Kspd;
  _iq     ipd_excMag_coarse_pu;
  _iq     ipd_excMag_fine_pu;
  float   ipd_waitTime_coarse_sec;
  float   ipd_waitTime_fine_sec;

  _iq Kp_spd;
  _iq Ki_spd;

  _iq Kp_Idq;
  _iq Ki_Idq;

  _iq Vd;
  _iq Vq;
  _iq Vs;
  _iq VsRef;
  _iq VdcBus_kV;                   // Read Only

  _iq Id_A;
  _iq Iq_A;
  _iq Is_A;

  MATH_vec3 I_bias;
  MATH_vec3 V_bias;

  _iq SpeedSet_krpm;

  _iq angle_sen_pu;
  _iq angle_est_pu;
  _iq speed_sen_pu;
  _iq speed_est_pu;

  _iq speedHigh_hall2fast_pu;
  _iq speedLow_hall2fast_pu;
}MOTOR_Vars_t;

コメントのパラメータはループ内で更新されるので、読み込み専用。
これらのデータをシリアルでやり取りするために、それぞれの変数型のメモリサイズを調べておきます。

sizeof(bool)=1
sizeof(CTRL_State_e)=1
sizeof(EST_State_e)=1
sizeof(USER_ErrorCode_e)=1
sizeof(CTRL_Version)=4
sizeof(float_t)=2
sizeof(float)=2
sizeof(_iq)=2
sizeof(MATH_vec3)=6

_iqは標準では、24ビット目に小数点を置く.

#define _IQ24(A) (long) ((A) * 16777216.0L)

計算はこのように行われる.

#include <stdio.h>

long float_to_iq24(float a, unsigned char* lower, unsigned char* upper)
{
    long b = (long)(a * 16777216.0L) >> 8;
    *lower = (b%0x100)&0xff;
    *upper = (b/0x100)&0xff;
    return b;
}

float _iq24l_to_float(long b)
{
    float a = (b<<8)/16777216.0;
    return a;
}

float _iq24_to_float(unsigned char lower, unsigned char upper)
{
    long b = (upper<<8) + lower;
    return _iq24l_to_float(b);
}


int main(void){
    float a = 0.1;
    long b = (long)(a * 16777216.0L) >> 8;
    printf("dec=%f, _iq=%ld, lower_byte=%d, upper_byte=%d
", a, b, (b%0x100)&0xff, (b/0x100)&0xff);

    unsigned char l, u;
    long lo;
    lo = float_to_iq24(a, &l, &u);
    printf("float_to_iq24: %f %ld %d %d
", a, lo, l, u);
    
    float f;
    f = _iq24_to_float(l, u);
    printf("_iq24_to_float: %f %d %d
", f, l, u);
    
    f = _iq24l_to_float(lo);
    printf("_iq24_to_float: %f %ld", f, lo);
}

ちょっとしたテストにはWEBサービスが便利。
Web-based online coding environment | paiza.IO
実行例
dec=0.100000, _iq=6553, lower_byte=153, upper_byte=25

f:id:cvl-robot:20161228215056p:plain
f:id:cvl-robot:20161228215110p:plain


ctrl_state.h

//! rief Enumeration for the controller states
//!
typedef enum {
  CTRL_State_Error=0,           //!< the controller error state
  CTRL_State_Idle,              //!< the controller idle state
  CTRL_State_OffLine,           //!< the controller offline state
  CTRL_State_OnLine,            //!< the controller online state
  CTRL_numStates                //!< the number of controller states
} CTRL_State_e;

est_state.h

//! rief Enumeration for the estimator error codes
//!
typedef enum
{
  EST_ErrorCode_NoError=0,               //!< no error error code
  EST_ErrorCode_Flux_OL_ShiftOverFlow,   //!< flux open loop shift overflow error code
  EST_ErrorCode_FluxError,               //!< flux estimator error code
  EST_ErrorCode_Dir_ShiftOverFlow,       //!< direction shift overflow error code
  EST_ErrorCode_Ind_ShiftOverFlow,       //!< inductance shift overflow error code
  EST_numErrorCodes                      //!< the number of estimator error codes
} EST_ErrorCode_e;


//! rief Enumeration for the estimator states
//!
typedef enum
{
  EST_State_Error=0,            //!< error
  EST_State_Idle,               //!< idle
  EST_State_RoverL,             //!< R/L estimation
  EST_State_Rs,                 //!< Rs estimation state
  EST_State_RampUp,             //!< ramp up the speed
#if !defined(FAST_ROM_V1p6) && !defined(FAST_ROM_V1p7)
  EST_State_ConstSpeed,         //!< constant speed after ramp up
#endif
  EST_State_IdRated,            //!< control Id and estimate the rated flux
  EST_State_RatedFlux_OL,       //!< estimate the open loop rated flux
  EST_State_RatedFlux,          //!< estimate the rated flux 
  EST_State_RampDown,           //!< ramp down the speed 
  EST_State_LockRotor,          //!< lock the rotor
  EST_State_Ls,                 //!< stator inductance estimation state
  EST_State_Rr,                 //!< rotor resistance estimation state
  EST_State_MotorIdentified,    //!< motor identified state
  EST_State_OnLine,             //!< online parameter estimation
  EST_numStates                 //!< the number of estimator states
} EST_State_e;
//! rief Enumeration for the user error codes
//!
typedef enum
{
  USER_ErrorCode_NoError=0,                           //!< no error error code
  USER_ErrorCode_iqFullScaleCurrent_A_High=1,         //!< iqFullScaleCurrent_A too high error code
  USER_ErrorCode_iqFullScaleCurrent_A_Low=2,          //!< iqFullScaleCurrent_A too low error code
  USER_ErrorCode_iqFullScaleVoltage_V_High=3,         //!< iqFullScaleVoltage_V too high error code
  USER_ErrorCode_iqFullScaleVoltage_V_Low=4,          //!< iqFullScaleVoltage_V too low error code
  USER_ErrorCode_iqFullScaleFreq_Hz_High=5,           //!< iqFullScaleFreq_Hz too high error code
  USER_ErrorCode_iqFullScaleFreq_Hz_Low=6,            //!< iqFullScaleFreq_Hz too low error code
  USER_ErrorCode_numPwmTicksPerIsrTick_High=7,        //!< numPwmTicksPerIsrTick too high error code
  USER_ErrorCode_numPwmTicksPerIsrTick_Low=8,         //!< numPwmTicksPerIsrTick too low error code
  USER_ErrorCode_numIsrTicksPerCtrlTick_High=9,       //!< numIsrTicksPerCtrlTick too high error code
  USER_ErrorCode_numIsrTicksPerCtrlTick_Low=10,       //!< numIsrTicksPerCtrlTick too low error code
  USER_ErrorCode_numCtrlTicksPerCurrentTick_High=11,  //!< numCtrlTicksPerCurrentTick too high error code
  USER_ErrorCode_numCtrlTicksPerCurrentTick_Low=12,   //!< numCtrlTicksPerCurrentTick too low error code
  USER_ErrorCode_numCtrlTicksPerEstTick_High=13,      //!< numCtrlTicksPerEstTick too high error code
  USER_ErrorCode_numCtrlTicksPerEstTick_Low=14,       //!< numCtrlTicksPerEstTick too low error code
  USER_ErrorCode_numCtrlTicksPerSpeedTick_High=15,    //!< numCtrlTicksPerSpeedTick too high error code
  USER_ErrorCode_numCtrlTicksPerSpeedTick_Low=16,     //!< numCtrlTicksPerSpeedTick too low error code
  USER_ErrorCode_numCtrlTicksPerTrajTick_High=17,     //!< numCtrlTicksPerTrajTick too high error code
  USER_ErrorCode_numCtrlTicksPerTrajTick_Low=18,      //!< numCtrlTicksPerTrajTick too low error code
  USER_ErrorCode_numCurrentSensors_High=19,           //!< numCurrentSensors too high error code
  USER_ErrorCode_numCurrentSensors_Low=20,            //!< numCurrentSensors too low error code
  USER_ErrorCode_numVoltageSensors_High=21,           //!< numVoltageSensors too high error code
  USER_ErrorCode_numVoltageSensors_Low=22,            //!< numVoltageSensors too low error code
  USER_ErrorCode_offsetPole_rps_High=23,              //!< offsetPole_rps too high error code
  USER_ErrorCode_offsetPole_rps_Low=24,               //!< offsetPole_rps too low error code
  USER_ErrorCode_fluxPole_rps_High=25,                //!< fluxPole_rps too high error code
  USER_ErrorCode_fluxPole_rps_Low=26,                 //!< fluxPole_rps too low error code
  USER_ErrorCode_zeroSpeedLimit_High=27,              //!< zeroSpeedLimit too high error code
  USER_ErrorCode_zeroSpeedLimit_Low=28,               //!< zeroSpeedLimit too low error code
  USER_ErrorCode_forceAngleFreq_Hz_High=29,           //!< forceAngleFreq_Hz too high error code
  USER_ErrorCode_forceAngleFreq_Hz_Low=30,            //!< forceAngleFreq_Hz too low error code
  USER_ErrorCode_maxAccel_Hzps_High=31,               //!< maxAccel_Hzps too high error code
  USER_ErrorCode_maxAccel_Hzps_Low=32,                //!< maxAccel_Hzps too low error code
  USER_ErrorCode_maxAccel_est_Hzps_High=33,           //!< maxAccel_est_Hzps too high error code
  USER_ErrorCode_maxAccel_est_Hzps_Low=34,            //!< maxAccel_est_Hzps too low error code
  USER_ErrorCode_directionPole_rps_High=35,           //!< directionPole_rps too high error code
  USER_ErrorCode_directionPole_rps_Low=36,            //!< directionPole_rps too low error code
  USER_ErrorCode_speedPole_rps_High=37,               //!< speedPole_rps too high error code
  USER_ErrorCode_speedPole_rps_Low=38,                //!< speedPole_rps too low error code
  USER_ErrorCode_dcBusPole_rps_High=39,               //!< dcBusPole_rps too high error code
  USER_ErrorCode_dcBusPole_rps_Low=40,                //!< dcBusPole_rps too low error code
  USER_ErrorCode_fluxFraction_High=41,                //!< fluxFraction too high error code
  USER_ErrorCode_fluxFraction_Low=42,                 //!< fluxFraction too low error code
  USER_ErrorCode_indEst_speedMaxFraction_High=43,     //!< indEst_speedMaxFraction too high error code
  USER_ErrorCode_indEst_speedMaxFraction_Low=44,      //!< indEst_speedMaxFraction too low error code
  USER_ErrorCode_powerWarpGain_High=45,               //!< powerWarpGain too high error code
  USER_ErrorCode_powerWarpGain_Low=46,                //!< powerWarpGain too low error code
  USER_ErrorCode_systemFreq_MHz_High=47,              //!< systemFreq_MHz too high error code
  USER_ErrorCode_systemFreq_MHz_Low=48,               //!< systemFreq_MHz too low error code
  USER_ErrorCode_pwmFreq_kHz_High=49,                 //!< pwmFreq_kHz too high error code
  USER_ErrorCode_pwmFreq_kHz_Low=50,                  //!< pwmFreq_kHz too low error code
  USER_ErrorCode_voltage_sf_High=51,                  //!< voltage_sf too high error code
  USER_ErrorCode_voltage_sf_Low=52,                   //!< voltage_sf too low error code
  USER_ErrorCode_current_sf_High=53,                  //!< current_sf too high error code
  USER_ErrorCode_current_sf_Low=54,                   //!< current_sf too low error code
  USER_ErrorCode_voltageFilterPole_Hz_High=55,        //!< voltageFilterPole_Hz too high error code
  USER_ErrorCode_voltageFilterPole_Hz_Low=56,         //!< voltageFilterPole_Hz too low error code
  USER_ErrorCode_maxVsMag_pu_High=57,                 //!< maxVsMag_pu too high error code
  USER_ErrorCode_maxVsMag_pu_Low=58,                  //!< maxVsMag_pu too low error code
  USER_ErrorCode_estKappa_High=59,                    //!< estKappa too high error code
  USER_ErrorCode_estKappa_Low=60,                     //!< estKappa too low error code
  USER_ErrorCode_motor_type_Unknown=61,               //!< motor type unknown error code
  USER_ErrorCode_motor_numPolePairs_High=62,          //!< motor_numPolePairs too high error code
  USER_ErrorCode_motor_numPolePairs_Low=63,           //!< motor_numPolePairs too low error code
  USER_ErrorCode_motor_ratedFlux_High=64,             //!< motor_ratedFlux too high error code
  USER_ErrorCode_motor_ratedFlux_Low=65,              //!< motor_ratedFlux too low error code
  USER_ErrorCode_motor_Rr_High=66,                    //!< motor_Rr too high error code
  USER_ErrorCode_motor_Rr_Low=67,                     //!< motor_Rr too low error code
  USER_ErrorCode_motor_Rs_High=68,                    //!< motor_Rs too high error code
  USER_ErrorCode_motor_Rs_Low=69,                     //!< motor_Rs too low error code
  USER_ErrorCode_motor_Ls_d_High=70,                  //!< motor_Ls_d too high error code
  USER_ErrorCode_motor_Ls_d_Low=71,                   //!< motor_Ls_d too low error code
  USER_ErrorCode_motor_Ls_q_High=72,                  //!< motor_Ls_q too high error code
  USER_ErrorCode_motor_Ls_q_Low=73,                   //!< motor_Ls_q too low error code
  USER_ErrorCode_maxCurrent_High=74,                  //!< maxCurrent too high error code
  USER_ErrorCode_maxCurrent_Low=75,                   //!< maxCurrent too low error code
  USER_ErrorCode_maxCurrent_resEst_High=76,           //!< maxCurrent_resEst too high error code
  USER_ErrorCode_maxCurrent_resEst_Low=77,            //!< maxCurrent_resEst too low error code
  USER_ErrorCode_maxCurrent_indEst_High=78,           //!< maxCurrent_indEst too high error code
  USER_ErrorCode_maxCurrent_indEst_Low=79,            //!< maxCurrent_indEst too low error code
  USER_ErrorCode_maxCurrentSlope_High=80,             //!< maxCurrentSlope too high error code
  USER_ErrorCode_maxCurrentSlope_Low=81,              //!< maxCurrentSlope too low error code
  USER_ErrorCode_maxCurrentSlope_powerWarp_High=82,   //!< maxCurrentSlope_powerWarp too high error code
  USER_ErrorCode_maxCurrentSlope_powerWarp_Low=83,    //!< maxCurrentSlope_powerWarp too low error code
  USER_ErrorCode_IdRated_High=84,                     //!< IdRated too high error code
  USER_ErrorCode_IdRated_Low=85,                      //!< IdRated too low error code
  USER_ErrorCode_IdRatedFraction_indEst_High=86,      //!< IdRatedFraction_indEst too high error code
  USER_ErrorCode_IdRatedFraction_indEst_Low=87,       //!< IdRatedFraction_indEst too low error code
  USER_ErrorCode_IdRatedFraction_ratedFlux_High=88,   //!< IdRatedFraction_ratedFlux too high error code
  USER_ErrorCode_IdRatedFraction_ratedFlux_Low=89,    //!< IdRatedFraction_ratedFlux too low error code
  USER_ErrorCode_IdRated_delta_High=90,               //!< IdRated_delta too high error code
  USER_ErrorCode_IdRated_delta_Low=91,                //!< IdRated_delta too low error code
  USER_ErrorCode_fluxEstFreq_Hz_High=92,              //!< fluxEstFreq_Hz too high error code
  USER_ErrorCode_fluxEstFreq_Hz_Low=93,               //!< fluxEstFreq_Hz too low error code
  USER_ErrorCode_ctrlFreq_Hz_High=94,                 //!< ctrlFreq_Hz too high error code
  USER_ErrorCode_ctrlFreq_Hz_Low=95,                  //!< ctrlFreq_Hz too low error code
  USER_ErrorCode_estFreq_Hz_High=96,                  //!< estFreq_Hz too high error code
  USER_ErrorCode_estFreq_Hz_Low=97,                   //!< estFreq_Hz too low error code
  USER_ErrorCode_RoverL_estFreq_Hz_High=98,           //!< RoverL_estFreq_Hz too high error code
  USER_ErrorCode_RoverL_estFreq_Hz_Low=99,            //!< RoverL_estFreq_Hz too low error code
  USER_ErrorCode_trajFreq_Hz_High=100,                //!< trajFreq_Hz too high error code
  USER_ErrorCode_trajFreq_Hz_Low=101,                 //!< trajFreq_Hz too low error code
  USER_ErrorCode_ctrlPeriod_sec_High=102,             //!< ctrlPeriod_sec too high error code
  USER_ErrorCode_ctrlPeriod_sec_Low=103,              //!< ctrlPeriod_sec too low error code
  USER_ErrorCode_maxNegativeIdCurrent_a_High=104,     //!< maxNegativeIdCurrent_a too high error code
  USER_ErrorCode_maxNegativeIdCurrent_a_Low=105,      //!< maxNegativeIdCurrent_a too low error code
  USER_numErrorCodes=106                              //!< the number of user error codes
} USER_ErrorCode_e;
//! rief Defines the controller (CTRL) version number
//!
typedef struct _CTRL_Version_
{
  uint16_t rsvd;                 //!< reserved value
  CTRL_TargetProc_e targetProc;  //!< the target processor
  uint16_t major;                //!< the major release number
  uint16_t minor;                //!< the minor release number
} CTRL_Version;

proj_lab05bのフローチャート
f:id:cvl-robot:20161221183251p:plain

f:id:cvl-robot:20161221232949p:plain
FlagCtrlStateChangedの中身
f:id:cvl-robot:20161221232610p:plain

mainスレッド
f:id:cvl-robot:20161221230408p:plain


void updateGlobalVariables_motor(CTRL_Handle handle)の中で、ループ中に随時パラメータの更新が行われています。したがって、これらのパラメータは基本的に読み込み専用です。

void updateGlobalVariables_motor(CTRL_Handle handle)
{
  CTRL_Obj *obj = (CTRL_Obj *)handle;

  // get the speed estimate
  gMotorVars.Speed_krpm = EST_getSpeed_krpm(obj->estHandle);

  // get the real time speed reference coming out of the speed trajectory generator
  gMotorVars.SpeedTraj_krpm = _IQmpy(CTRL_getSpd_int_ref_pu(handle),EST_get_pu_to_krpm_sf(obj->estHandle));

  // get the torque estimate
  gMotorVars.Torque_Nm = USER_computeTorque_Nm(handle, gTorque_Flux_Iq_pu_to_Nm_sf, gTorque_Ls_Id_Iq_pu_to_Nm_sf);

  // get the magnetizing current
  gMotorVars.MagnCurr_A = EST_getIdRated(obj->estHandle);

  // get the rotor resistance
  gMotorVars.Rr_Ohm = EST_getRr_Ohm(obj->estHandle);

  // get the stator resistance
  gMotorVars.Rs_Ohm = EST_getRs_Ohm(obj->estHandle);

  // get the stator inductance in the direct coordinate direction
  gMotorVars.Lsd_H = EST_getLs_d_H(obj->estHandle);

  // get the stator inductance in the quadrature coordinate direction
  gMotorVars.Lsq_H = EST_getLs_q_H(obj->estHandle);

  // get the flux in V/Hz in floating point
  gMotorVars.Flux_VpHz = EST_getFlux_VpHz(obj->estHandle);

  // get the flux in Wb in fixed point
  gMotorVars.Flux_Wb = USER_computeFlux(handle, gFlux_pu_to_Wb_sf);

  // get the controller state
  gMotorVars.CtrlState = CTRL_getState(handle);

  // get the estimator state
  gMotorVars.EstState = EST_getState(obj->estHandle);

  // Get the DC buss voltage
  gMotorVars.VdcBus_kV = _IQmpy(gAdcData.dcBus,_IQ(USER_IQ_FULL_SCALE_VOLTAGE_V/1000.0));

  return;
} // end of updateGlobalVariables_motor() function

 

パラメータアドレスの定義

#define	Flag_enable			0x00	// bool
#define	Flag_Run_Identify		0x01	// bool
#define	Flag_MotorIdentified		0x02	// bool
#define	Flag_enableForceAngle		0x03	// bool
#define	Flag_enableFieldWeakening	0x04	// bool
#define	Flag_enableRsRecalc		0x05	// bool
#define	Flag_enableUserParam		0x06	// bool
#define	Flag_enableOffsetcalc		0x07	// bool
#define	Flag_enablePowerWarp		0x08	// bool
#define	Flag_enableSpeedCtrl		0x09	// bool
#define	Flag_enableRun			0x0A	// bool
#define	Flag_RunState			0x0B	// bool
#define	Flag_enableFlyingStart		0x0C	// bool
#define	CtrlState			0x0D	// CTRL_State_e
#define	EstState			0x0E	// EST_State_e
#define	UserErrorCode			0x0F	// USER_ErrorCode_e
#define	CtrlVersion			0x10	// CTRL_Version
#define	IdRef_A				0x14	// _iq	
#define	IqRef_A				0x16	// _iq
#define	SpeedRef_pu			0x18	// _iq
#define	SpeedRef_krpm			0x1A	// _iq
#define	SpeedTraj_krpm			0x1C	// _iq
#define	MaxAccel_krpmps			0x1E	// _iq
#define	Speed_krpm			0x20	// _iq
#define	OverModulation			0x22	// _iq
#define	RsOnLineCurrent_A		0x24	// _iq
#define	SvgenMaxModulation_ticks	0x26	// _iq
#define	Flux_Wb				0x28	// _iq
#define	Torque_Nm			0x2A	// _iq
#define	MagnCurr_A			0x2C	// float_t
#define	Rr_Ohm				0x2E	// float_t
#define	Rs_Ohm				0x30	// float_t
#define	RsOnLine_Ohm			0x32	// float_t
#define	Lsd_H				0x34	// float_t
#define	Lsq_H				0x36	// float_t
#define	Flux_VpHz			0x38	// float_t
#define	ipd_excFreq_Hz			0x3A	// float_t
#define	ipd_Kspd			0x3C	// _iq
#define	ipd_excMag_coarse_pu		0x3E	// _iq
#define	ipd_excMag_fine_pu		0x40	// _iq
#define	ipd_waitTime_coarse_set		0x42	// float
#define	ipd_waitTime_fine_sec		0x44	// float
#define	Kp_spq				0x46	// _iq
#define	Ki_spd				0x48	// _iq
#define	Kp_Idq				0x4A	// _iq
#define	Kp_Idq				0x4C	// _iq
#define	Vd				0x4E	// _iq
#define	Vq				0x50	// _iq
#define	Vs				0x52	// _iq
#define	VsRef				0x54	// _iq
#define	VdcBufKV			0x56	// _iq
#define	Id_A				0x58	// _iq
#define	Iq_A				0x5A	// _iq
#define	Is_A				0x5C	// _iq
#define	I_bias				0x5E	// MATH_vec3
#define	V_bias				0x64	// MATH_vec3
#define	SpeedSet_krpm			0x6A	// _iq
#define	angle_sen_pu			0x6C	// _iq
#define	angle_est_pu			0x6E	// _iq
#define	speed_sen_pu			0x70	// _iq
#define	speed_est_pu			0x72	// _iq
#define	speedHigh_hall2fast_pu		0x74	// _iq
#define	speedLow_hall2fast_pu		0x76	// _iq

アモルファージデッキが対策しようにも何故かデッキとして大変なことになっている模様です。遊戯王ではたびたび数ヶ月に一度?はパーミッションとか封殺系が出てきたのですが今回はペンデュラムで尚且つ制限を押し付けてくるデッキなので非常に相手にすると怖いデッキだと思います。

 

 

特に今回のアモルファージのデッキでもまたまた破壊対象に制限がないという事が明らかになっているので、アモルファージ以外のデッキでも活躍するのは目に見えていて・・・。

 

ペンマジ「これ俺禁止になるパターンじゃないですかね?」

 

 

新品トレカ(遊戯王)【ボックス】遊戯王アーク・ファイブ オフィシャルカードゲーム シャイニング・ビクトリーズ

 

 

 

まぁ、その点は置いておいても遊戯王がどんどんクソゲー環境になっているのは本当に否めません。実際ペンデュラムで再利用が出来るという点でも非常にまずかったのに対して一気に大量召還が出来るので建て直しが出来るようになったためです。

 

 

といいつつもEMEm亡き後も実際竜騎士EMが環境を取ってるっぽいのは明白ですし、プトレマイオスのような拘束力はないものの、本当にサンダーボルトが帰ってくる可能性も捨てきれなくなしました。一部のファンデッキの勝ち目は完全になくなったもののこれくらい帰ってこないと本当に勝てないデッキが出てきそうな気がします。

(実際ペンデュラム同士の戦いなら、ライトニング・ボルテックスでも手札が余ってるけどね・・・。)

で、今回はアモルファージの件について。

前回もアモルファージが云々かんぬんで叫んでいましたが、あれからも結構うわさになっていますよ!実際強そうだからね!!

hukusyunyu.hatenablog.com

実際アモルファージっていうコンセプトが封殺に近い分一枚一枚見ていかないと大変なことになると思うので、じっくり見ていくことにします。

 

 まずは、どう見てもアドしか稼げないカードから。

《アモルファージ・インフェクション》

 

《アモルファージ・インフェクション》
永続魔法
「アモルファージ・インフェクション」の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:フィールドの「アモルファージ」モンスターの攻撃力・守備力は、フィールドの「アモルファージ」カードの数×100アップする。
②:自分の手札・フィールドのモンスターがリリースされた場合、または戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。デッキから「アモルファージ」カード1枚を手札に加える。

 

 こういう系統のカードはアドしか生まないようになったと最近思います。というのもツインツイスターを入れても割るカードが多すぎて普通のデッキでは対策が出来ないほどになってしまいました。

 

 

この地味に攻撃力をパンプするカードはEMでも初期のパートナーガで見ていたので大変面倒なことは分かります。×100と言いつつも馬鹿には出来ません。また、破壊時にはアモルファージをデッキから持ってこれるのでチェーンの裁定しだいでは色々アドを稼いでくるんじゃないかなぁ。1ターンに一度とはいえ、効果を旨く使えばデッキサーチみたいなものだしアモルファージカードを持ってれるのはgood。

 

 

しかし。一方で次に紹介する大型モンスターの召還条件を満たすカードはサーチ出来ないのが良調整なのかなと。

 

《アモルファスP》

 

アモルファスPは、アモルファージがリリースされるたびに1ドローという点はもういいや・・・。でも2回まで使用できる用に調整されました。

その上、破壊されても切り札を召還する為のカードになれるようです。

 

《アモルファスP》

フィールド魔法
①:フィールドの「アモルファージ」モンスターの攻撃力・守備力は300アップする。
②:このカードがフィールドゾーンに存在する限り、自分フィールドの「アモルファージ」モンスターがリリースされる度に自分はデッキから1枚ドローする。この効果は1ターンに2度まで適用できる。
③:墓地のこのカードを除外して発動できる。自分の手札・フィールドから、レベルの合計が8になるようにPモンスターをリリースし、手札から「虚竜魔王アモルファクターP」を儀式召喚する。

 

アモルファージはヴェルズ・オピオンと同じように50と言う中途半端な数字が印象的でしたが、今回はさらにパンプがついてくるようになりました。まさかの大型にもなれる可能性はあります。

 

 

実際に逆にスキルドレインなどでこっちが追いやられた場合はこれで何とかパンプしてやり過ごせる可能性まであればいいなとか。さすがにこれを割ると今後アモルファージをリリースされる&ドローを許してしまうので最初に割って・・・というわけにはいきません。先ほど言ったペンマジの破壊対象にして割ると言うのもアリ?

 

 《虚竜魔王アモルファクターP》

 

《虚竜魔王アモルファクターP》
地属性 星8 ドラゴン族・儀式  ATK/2950 DEF/2500
「アモルファスP」により降臨。
①:このカードが儀式召喚に成功した場合、次の相手ターンのメインフェイズ1をスキップする。
②:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、フィールドの表側表示の融合・S・Xモンスター効果は無効化される。
③:このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。デッキから「虚竜魔王アモルファクターP」以外の「竜魔王」モンスター1体を手札に加える。

 

これが先ほどのフィールド魔法からも出てくる大型なんですが、注目したいのは召喚に成功したら次の相手ターンのメインフェイズ1をなくす事ができます。バトルフェイズからのスタートなのでなんらかの方法でアモルファスを永遠に使い切れば

 

 

3ターンは相手はメインフェイズをスキップされ続ける

 

 

事もできるようになります。実質メインフェイズ1を飛ばされると召喚が出来ないので、相手モンスターを全滅させればいとも簡単に出すことも出来るでしょう。しかも墓地に送られれば竜魔王サーチのおまけ付。

 

 

フィールドの表側表示の融合・S・Xモンスター効果は無効化される。という文章からも分かりますが、帝のようなアドバンス系のモンスターかPモンスターで対処しろって書いてありますね。もう遊戯王を終わらせたいのか本気で分からない(汗)

 

 

ただ、儀式なので独特のサーチカードを入れないと駄目なのかもしれません。ちょっとこの点は考えたいところ。

 

《アモルファージ・ライシス》

 

 永続罠/ノーマル
◆「アモルファージ・ライシス」の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:「アモルファージ」モンスター以外のフィールドのモンスターの攻撃力・守備力は、フィールドの「アモルファージ」カードの数×100ダウンする。
②:自分のPゾーンのカードが破壊された場合に発動できる。
デッキから「アモルファージ」Pモンスター1体を選んで自分のPゾーンに置く。

 永続罠なのですが、こっちはアモルファージの名称付でPゾーンのカードが破壊されたらデッキからアモルファージを置けるのがいいですね。とりあえず立ててても、アドは返してくれそうです。ただ、破壊時にセット出来たとしてももう一度払えないとまた破壊されるだけになるっぽいのかな?

 

 

 

↓ここからはモンスター枠です。↓

 

■ アモルファージの共通事項?

まとめてて気づいたのですけど、アモルファージモンスターの基本事項をまとめておきました

 

1 Pスケールの際にはアモルファージがいないと効果を発揮できない

 

2 モンスター効果は①:P召喚・リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

に集約されます。

 

 

Pスケールではさらに制約で

このカードのコントローラーは、自分スタンバイフェイズ毎に自分フィールドのモンスター1体をリリースする。またはリリースせずにこのカードを破壊する

という効果が付与されているので注意。効果は強いですが、Pスケールで効果を発揮するには

 

「アモルファージ」モンスター

 

が場にいないと駄目なので対策はここからでも出来そうです。

 

 

 

《アモルファージ・ガストル》

 生きるスキルドレイン枠。モンスター封殺はこれからどうぞ。

 

《アモルファージ・ガストル》
星2 地属性 ドラゴン族・ペンデュラム ATK/0 DEF/1850
【P効果 青5/赤5】
このカードのコントローラーは、自分スタンバイフェイズ毎に自分フィールドのモンスター1体をリリースする。またはリリースせずにこのカードを破壊する。①:自分フィールドに「アモルファージ」モンスターが存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスター以外のモンスターの効果を発動できない。

【モンスター効果】

①:P召喚・リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

 

アモルファージ での封殺要因ですが、ここからは1枚ずつ見ていくことにします。

ガストルの封印範囲は

 

  1. ・Pスケールの時は、お互いに「アモルファージ」モンスター以外のモンスターの効果を発動できない。
  2. ・モンスターでいる場合はアモルファージ以外エクストラデッキからモンスターを出せない?

 

pスケールの時には、スキルドレインになってくれます。こちらのデッキも弱体化しそうなので使い時を間違うと大変なことになるでしょう。

 

という点。ガストルもといアモルファージはエクストラデッキからの制限を潰すカードなので、単体で1900以上の攻撃力がないデッキだと詰む可能性があります。実際アモルファスPなどでパンプアップをすれば守備力上昇をされてしまうので、決め手に打たれるとミラーマッチ系列でないと勝てないっぽい気が。

 

シンクロン相手では、これ1枚で詰む可能性もありますから注意。いや何が出ても詰むかこれ。

 

 

 

《アモルファージ・ルクス》

 魔法封殺はかなり怖い。これ実際どうなるの?

 

 

《アモルファージ・ルクス》
星2 地属性 ドラゴン族・ペンデュラム ATK/1350 DEF/0
【P効果 青5/赤5】
このカードのコントローラーは、自分スタンバイフェイズ毎に自分フィールドのモンスター1体をリリースする。またはリリースせずにこのカードを破壊する。①:自分フィールドに「アモルファージ」モンスターが存在する限り、お互いに「アモルファージ」カード以外の魔法カードの効果を発動できない。

①:P召喚・リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

 

  1. ・Pスケールの時は、お互いに「アモルファージ」カード以外の魔法カードの効果を発動できない。
  2. P召喚・リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

 

と言う効果。これはまずい。実際だされたらアモルファージ以外のデッキでは魔法が使えないのでPデッキ自体が全滅する勢いです。

 

さらにツインツイスターなどの効果もあまり使えないので相手はこれでKO・・・というわけでもありません。こっちも使えないのですから、罠かモンスターどっちかの効果は通ってしまいます。見極めて使うことが重要でしょう。

 

 

《アモルファージ・プレスト》

 これは、罠を封殺するタイプのカード。王宮のお触れ&ツイツイを早期に発動させるいいカードですね。

 

 

 

《アモルファージ・プレスト》
星4 地属性 ドラゴン族・ペンデュラム ATK/0 DEF/1950
【P効果 青3/赤3】
このカードのコントローラーは、自分スタンバイフェイズ毎に自分フィールドのモンスター1体をリリースする。またはリリースせずにこのカードを破壊する。①:自分フィールドに「アモルファージ」モンスターが存在する限り、お互いに「アモルファージ」カード以外の罠カードの効果を発動できない。
①:P召喚・リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

 

  1. ・Pスケールの時は、お互いに「アモルファージ」カード以外の罠カードの効果を発動できない。
  2. P召喚・リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

 

これは実際非常に警戒したいカードです。王宮のお触れに近いカードなので能力差に関係なく神の通告系が軒並み使えなくなる可能性だってあります。なので早期にツイツイやサイクロンを打たないと駄目なので、サッサとこれを出して様子見というのも出来るように。かといいつつもツイツイは発動できるのでまだ安心は出来ませんけどね・・・。

 

罠を防いでくれるので神シリーズなどを防げるのはおいしいところ。

 

 

《アモルファージ・キャヴム》

チェーン不可能になるけどこっちも防げない諸刃の剣。途中まで使ってあとはリリース要因?

 

 

《アモルファージ・キャヴム》
星4 地属性 ドラゴン族・ペンデュラム ATK/0 DEF/2050
【P効果 青5/赤5】
このカードのコントローラーは、自分スタンバイフェイズ毎に自分フィールドのモンスター1体をリリースする。またはリリースせずにこのカードを破壊する。①:自分フィールドに「アモルファージ」モンスターが存在する限り、お互いに魔法・罠・モンスターの効果をチェーンして発動できない。
【モンスター効果】
①:P召喚・リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

  1. ・Pスケールの時は、お互いに魔法・罠・モンスターの効果をチェーンして発動できない。
  2. P召喚・リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

 

キャヴムの効果はチェーンが組めないという点なのですが結構これは諸刃の剣だったりします。しかも効果もチェーンでとめられないのでここぞというときに使わないと相手の効果もとめられないので注意。

 

しかも攻撃力もないからあまり活躍はしなさそうが気が。

 

《アモルファージ・オルガ》

 リリースできないという効果は結構メタが多くて厄介でもミラーマッチでは意味なさそう。

 

《アモルファージ・オルガ》
星4 地属性 ドラゴン族・ペンデュラム ATK/1650 DEF/0
【P効果 青3/赤3】
このカードのコントローラーは、自分スタンバイフェイズ毎に自分フィールドのモンスター1体をリリースする。またはリリースせずにこのカードを破壊する。
①:自分フィールドに「アモルファージ」モンスターが存在する限り、「アモルファージ」モンスター以外のモンスターをリリースできない。
【モンスター効果】
①:P召喚・リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

  1. ・Pスケールの時は、「アモルファージ」モンスター以外のモンスターをリリースできない。
  2. P召喚・リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

 

「アモルファージ」モンスター以外のモンスターをリリースできないという効果は相手からすると結構つらかったりします。ゴッドバードアタックなどのコストでも切れないっぽいんですかね?リリースできないのはやめてー泣

 

《アモルファージ・ヒュペル》

 効果ダメージを0に。チェーンバーン対策にどうぞ?

 

《アモルファージ・ヒュペル》
星4 地属性 ドラゴン族・ペンデュラム ATK/1750 DEF/0
【P効果 青3/赤3】
このカードのコントローラーは、自分スタンバイフェイズ毎に自分フィールドのモンスター1体をリリースする。またはリリースせずにこのカードを破壊する。
①:自分フィールドに「アモルファージ」モンスターが存在する限り、お互いに受ける効果ダメージは0になる。
【モンスター効果】
①:P召喚・リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

  1. ・Pスケールの時は、お互いにお互いに受ける効果ダメージは0になる。
  2. P召喚・リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

 

効果ダメージが0になるというのもなかなか厄介です。効果ダメージが結構痛いデッキではこれを張っておけば大丈夫と言う場面が増えるでしょうけどこれチェーンバーンとかどうなるんでしたっけ?全滅?

 

 

バーン系列も含めて一番使い道を考えるのですが、純粋に打点が優秀なのでコイツを中人に打線を動かすことになりそう。

 

《アモルファージ・ノーテス》

 ライオウにつぐサーチ禁止カード。これを先行に貼れるのかが勝負のわかれみち?

 

 

《アモルファージ・ノーテス》
星6 地属性 ドラゴン族・ペンデュラム  ATK/2250 DEF/0
【P効果 青3/赤3】
このカードのコントローラーは、自分スタンバイフェイズ毎に自分フィールドのモンスター1体をリリースする。またはリリースせずにこのカードを破壊する。
①:自分フィールドに「アモルファージ」モンスターが存在する限り、お互いにドロー以外の方法でデッキからカードを手札に加える事はできない。

【モンスター効果】
①:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

 

  1. ・Pスケールの時は、お互いにドロー以外の方法でデッキからカードを手札に加える事はできない。
  2. P召喚・リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

 

超絶待望のサーチロックカード。このカードがあるのかどうかでデッキの中枢が大きく壊滅しそうで怖いカードですね。特にライオウっぽい効果を内蔵しているだけあって効果は非常に優秀だったりもします。

 

 

また、ノーテスのスケールが3な為上限に関しては好きなのを配置できるのもいいですね。これでさまざまなデッキに組み込むことも出来そうです。現実的に考えてみると、ドクロバッドジョーカーあたりまでのスケールならノーテスまではP召喚で出せるからいいなぁ。

 

《アモルファージ・イリテュム》

大型Pモンスターの一角。マクロコスモス系統は自分もつらい。 

 

《アモルファージ・イリテュム》
星8 地属性 ドラゴン族・ペンデュラム ATK/2750 DEF/0
【P効果 青5/赤5】
このカードのコントローラーは、自分スタンバイフェイズ毎に自分フィールドのモンスター1体をリリースする。またはリリースせずにこのカードを破壊する。
①:自分フィールドに「アモルファージ」モンスターが存在する限り、「アモルファージ」カード以外のお互いの墓地へ送られるカードは墓地へは行かず除外される。
【モンスター効果】
①:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

 

  1. カード以外のお互いの墓地へ送られるカードは墓地へは行かず除外される。
  2. P召喚・リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに「アモルファージ」モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

 

ある意味ではエースカードですね。

pスケールではマクロコスモスになるのでデッキの相性的には最悪のものも出てきそうです。近年のインフェルノイドとかこれで対策出来そう?

実際張ると一番嫌な顔されそうなカード。

 

 ■ なかなか怖い刺客になりそう?環境も狙えたらいいなデッキになりそうな予感。

アモルファージは、実際遊戯王の中でも屈指のメタデッキであることが伺えるのですがそれ以前にですね。EMとかでも悪さが出来るのかが問題な気がします。ラスターPは本当に禁止にしないと駄目なレベル。色々と今後は悪さをしそうです。

 

実際混合デッキとしても回せるのでなおさらたちが悪いのが問題ですが、アモルファージデッキ自体のモンスターがスケール枠で出しにくいと言うのもポイント。

 

ガストル・ルクスはレベル2なので、魔術師と組まないと場に出せませんしイリテュムもレベル8なので再利用が墓地に行くよりもしづらいです。デッキによっては金満な壺も入るようなレベルで使いづらいのが唯一の救いかも。

 アモルファージのみでのデッキ構築ではP召喚で星4しか出せないのでこの点でもちょっとした改造が出来る可能性もあります。実際手札が増えると言っても両方をアモルファージにして2枚をリリースし続けてると途端に供給が追いつかなくなる可能性もワンチャンありそうで怖いところ。

 

 

しかしながら2種類のアモルファージは永遠に供給出来るので嫌なデッキであることは変わりません。一時期のパーデクデッキのような身内では最悪のデッキになるんだったら私は作れないなぁ。特にレアリティも含めて高そうなのである意味双方の意味で嫌われるデッキにならなければいいなぁと思ってます。

 

さてさて、環境的に楽しみですね・・・本当(白目)

 

それではノシ

 


遊戯王アーク・ファイブ OCG シャイニング・ビクトリーズ BOX

 

 【現在編集中です。】

 アモルファージメモ。

封じるカードの効果っぽいものを書いてます。主に考察用なのですが、自分でも使いそうなので残します・・・。 

《アモルファージ・ルクス》 魔法カード
《アモルファージ・ガストル》 モンスター効果
《アモルファージ・キャヴム》 チェーン
《アモルファージ・イリテュム》  墓地(《マクロコスモス》)
《アモルファージ・プレスト》 罠カード
《アモルファージ・オルガ》  リリース
《アモルファージ・ヒュペル》  バーン
《アモルファージ・ノーテス》 サーチ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

廿日市グリーンフィールドへゆく

風が強かったが天気がすごく良くて暖かく、半袖でも寒くなかった。うちに帰ったら、腕を日焼けしてた。今年初日焼け。

そんな好天に恵まれたなか、地元サッカーチームの廿日市FCは岡山の環太平洋FCと対戦しましたので、先週に続き観に行ってまいりました。

今週も先週並の観客数だったと思うけど、パンフレット配布はなかった様子で(気が付かなかっただけか?)、応援団もいなかったのが少し寂しいところ。

しかしながら試合は3−2の勝利で良かったね。ただし、前回と同様に前半リードするも後半追いつかれそうになって辛勝という印象(韻を踏んでるな。ライムライム)。

廿日市FCと比べて左右に大きく展開せず、固まって攻撃するという固定的で単調な攻撃をしているなと感じた環太平洋FCなんだが(シロウトが知ったかぶりでスミマセン)、それに対して後半攻め込まれるのは廿日市FCのディフェンスがいまひとつ機能していないのかもしれんね。知らんけど。

試合内容とは直接関係無いんだが、見ていて気になってたことが一点あって、試合後半にゴール前のクリアボールが大きく飛んで、スタンドを超えその後ろの竹やぶに入ってしまったんだが(グラウンドのホーム側は崖の法面を削って作ってあるので、その後ろは竹やぶのまま。それ以外の三方向は道路とアップ用の狭い広場があり、ぐるりとネットを張り巡らせてあるので、高いボールを蹴っても飛び出す心配は少ない)、あのボール落ちてきた様子がなかったけど、誰かとりに行ったんだろうか。ボールボーイは地元の小学生サッカー小僧っぽかったから、急な崖を登ってボールを探すほどのアクティブさは期待できないと思ったし。そんなことさせると、崖をズルズル滑ったり転がり落ちたりして怪我しちゃイカンし。まあその後は二試合目も行われたしで、関係者が取りに行ったんだろうとは思うけど。気になって夜も眠れない(わけない)。

 

▼がんばろー

▼廿日市FC(青)#2 DF 末川選手。この日は右サイドから大きく前線へ走りこんできたりと、ボールを追って撮影しがちなオレとしては沢山撮ってた選手のひとり。白いユニフォーム環太平洋FC #7 FW 石原選手

▼この日も前半得点をあげる活躍を見せた #16 MF ジェロ選手。試合中はとボールに向かって行きがちな動きに対し、「我慢しろジェロ」などとポジションを守るようチーム全員から声をかけられてた。

▼ #14 MF 藤堂選手

▼キーパーをかわしゴールを決めたジェロ選手の喜びのポーズはポコポコヘッド 黄色いキーパーは #1 GK 田中選手

▼#13 MF 加藤選手

▼後半、一発レッドで退場となりスタンドから観戦せざるを得なくなってしまった環太平洋FCの #11 FW 岡田選手。原因はスパイクの底を見せてのタックルだったとチーム関係者に本人が説明しているのが聞こえた。素人目から動きが良い気がして、この選手を注目して写真を撮ろうかと考えていた矢先の悲劇

▼ #19 DF 中川選手の猛烈スライディングタックル

▼PKを弾き、その後転がるボールを懸命に抑えるGK #21 玉井選手 このPKが決まれば同点になっていた(と記憶しているが、ちょっと曖昧)わけで、ナイスキーパーですよ

▼環太平洋FC #19 FW 田中選手のスライディングタックルを避けてジャンプする #27 末川選手。顔が写ってなくてスマン

▼後半、決勝点となったゴールを決めた #10 FW 井上選手 喜びのポーズがロッチの中岡(ちがう)

▼ゴール前の混戦から環太平洋FCに得点を許す

▼次の試合を待つチームの練習風景を写真にとってるひと

▼試合結果は廿日市FC(広島)3−2 環太平洋FC(岡山)関係ないけど、前半試合時間計測の時計が動いてなかったと思うぞ。

▼この日もベテラン勉さんは後半途中から元気に出場。ディアドラのスパイクがカッコいい。

廿日市FCの登録メンバー表を確認したらドラゴンの名前はなかった。詳しいことは知らんけどチームとは契約していたと思うので、サッカー普及のためのコーチ(元々現役復帰前には、このFCが主催するちびっ子サッカー教室のコーチとしての契約だったはず。コーチはいまもやってると思う)だけではなく、いつかまた登場して欲しいぞ。

廿日市FCはこの試合前の段階ではリーグ10チーム中の7位だったが、4位の環太平洋FCを破ったこの試合を経てちょっとは順位が上がったかな?

写真

これまでは基本RAWで撮ってたんだけど、最近HDDの残り容量もちょっとばかし寂しくなってきたので、今回の試合はjpgファインのミドルサイズで撮ってみました。画質がどうかなとちょっと心配もしてたけど、WEBで見る限りは特に問題なし。多少明るさなどイジったり、トリミングしたりもしたんだが、ヒドイ状態にはなっていないと思われる。ってか、RAWよりもいいかもしれんと思ったりしてる。ので、これからフットボールなどの試合風景はこれで良いんではないかな、と。そんな感じでしたね。

 

しっぺ返し

2018/01/06

オリックスバファローズの瀬戸山隆三球団本部長が

東北楽天ゴールデンイーグルスに追い抜かれ、

最下位に転落した状況を憂い、今のチームは

智弁学園より弱いと発言したことが、

暴言と批判されているという。

確かに責任ある立場の人間が大人気ないとか、

智弁学園に失礼だとか言われればそうかも知れないが、

彼の発言はオリックスバファローズというチームに対する

暴言との批判は当たらないと思う。

誰しも一度や二度は最終電車に乗ったことがあるんじゃないでしょうか。

 

いわゆる終電。

 

この終電ですが、必ずしも接続しているとは限らないんです。。

 

 

接続してる?どういう意味?

という人もいるかもしれないので説明すると

 

例えば、自宅最寄の駅に帰るとき

途中で一度乗り換えが必要だとします。

 

この時、例えば最初に乗っていた電車が何らかの原因で遅れてしまった時

 

次に乗る電車が、その遅れた時間分だけ発車を遅らせて

遅れた電車に乗っていた人がちゃんと乗車できるように待ってくれている場合は

「接続している」

 

待たない場合、定刻通り発車をする場合は

「接続していない」

 

ということになります。

 

 

たいていは、

別の鉄道会社同士の話だと思います。

 

同じ会社どうしの場合で、

普通から急行へ乗り換えるとか

そういう場合は、たいていは接続してると思います。

遅れてるのは自分の会社の電車なわけですしね(^_^;)

 

 

でも他社の電車が遅れている場合は話が違います。

 

 

 

これ、接続するかどうかというのは

 

その都度、その時々の判断での対応になるようです。

当然と言えば当然ですよね、

 

うちは必ず、JRの終電がここに来るのを待ってから発車しますよ!

 

なんて言っといて、

仮にJRの最終電車が30分も1時間も遅れたら…

 

そのあとの作業やもしかしたら明日の準備にも影響しかねないので、

さすがに待ってられません。

 

 

なので、

 

そういう事態が発生した時は

 

各社の指令所が連絡を取り合って

接続するかどうか決めているようです。

 

 状況次第ってところなんですね。

 

 

なので、

前回遅延した時は発車を待ってくれた、接続してくれた

としても、

今回は発車を待たない、接続しない場合もあるので、

要注意です。

 

 

おそらくですが、

 

「できるだけ接続する」

という風に決められている箇所もあると思われます。

 

例えば、山手線とその駅から郊外へ放射状にのびる私鉄とか。

 

そもそも毎日、その乗り換えを利用している人が多そうなので、、

お客様の利便性を考えて

 

できるだけ接続する、となっていそうです。

 

 

あとは乗り換え駅で、

 

もともと乗り換えを想定したようなダイヤになっている場合。

 

こういうところは

もともと、乗り換えの人を待つようなイメージで発車時刻を決めていると思われるので

 

多少遅れた場合も待ってくれる可能性がありそう。

 

 

しかし、何度も言いますが、

あくまでその都度の対応なので、絶対はありません。

 

 

また、

 

逆に「接続していません」とハッキリ明示していることもよくあります。

 

乗り換え駅に、

○○線の終電は△△線と接続していません

 

とハッキリ書いたポスターを貼りだしている等です。

 

この場合は、この書いてある通り、

 

なにがあっても接続はせず

定刻通りの発車なんだな、とおもっておいた方が無難だと思います。

 

結構、そういう駅、多いですよ(笑)

 

 

 

スマホ等のアプリ「乗換案内」で終電を調べたら

自宅最寄駅まで帰られる、と表示されたのに

何で、乗り換えできないの!?

と怒りたくなる気もわからなくはないですが

 

乗換案内は基本的には、

定刻通りの運行をしていた場合のことを表示しています。

 

また、乗り換えで歩く速度も、あまりにも遅いと

乗り換え案内が想定していたよりもかかってしまい、

結局、乗り換えできないなんてことも。。

 

 

とにかく、

 

どうしても帰らないといけない!

という人は、終電なんかには乗ってはいけないということだと思います(笑)

 

 

鉄道会社は、定期券を持っている人に対してもおそらくそうですが

「運ぶ」ことは約束していても、「到着時間」の約束はしてないんですよ。

契約に含まれてない。

 

なので、仮に鉄道会社の事情で遅延したり

ダイヤが乱れたりしたとしても

何の保証もないと思っておいた方が無難だと思います。

(実際、何らかの対応があるのかないのかは不明ですが)

 

まあ、時間まで約束してたら、

鉄道会社はつぶれますよね(笑)

1分遅れたから返金しろ、とか、

事故で2時間止まってたから賠償金よこせとか

 

そんなのに対応してたら鉄道会社は無くなり、

電車はこの世から無くなるでしょう(笑)

 

 

 

ということで、

 

他の公共交通機関と比較すると時間に正確な鉄道ではありますが

そうはいっても、あてにはするな、ということですね。

 

自己責任です!

Scrum Master Certification: PSM Exam: Preparation Guide and Handbook (scrum master certification,scrum master, scrum, agile, agile scrum) (English Edition) free download

Scrum Master Certification: PSM Exam: Preparation Guide and Handbook (scrum master certification,scrum master, scrum, agile, agile scrum) (English Edition) - Introduction Thank you and congratulations on taking this class, “Professional Scrum Master Training & PSM 1 Exam Preparation”.In this class, you will be given a multitude of information and proven tips to help you to pass the scrum.org Professional Scrum Master (PSM 1) Exam.I know you will get value from this class as it’s information has been successfully used by many students in order to pass the PSM 1 Exam. I will walk you step by step through agile scrum so that you have an excellent foundation. Following the explanation of each concept, I give you tips for passing the PSM 1 exam and even for using scrum in your team or business from the ground up. Along the way, I give you plenty of examples and finally I give you the links you can use to sit the practice open assessment. This is the official practice exam from scrum.org. In this class, you will learn:•Concise overview of Scrum - The exact events, roles, rules and artifacts used to deliver a project using scrum along with the history of scrum. This includes lectures on the fundamentals of Sprint Planning, The Daily Scrum, Sprint Review, Sprint Retrospective, Scrum Artifacts and more.•The facts based on the Scrum Guide - The correct terminology and use of Scrum is essential to mastering it. The Scrum Guide is the rule book on Scrum and many do not use it or know it.•Scrum Certification Coaching - A summary of frequently asked questions (FAQs) and frequently misunderstood points around Scrum that have been in past Open Assessment exams.•Scrum Certification Preparation - I tell you how to prepare for Scrum Certification and how to sit it online saving you hundreds if not thousands of dollars.So let’s get started and let me help you to pass the scrum.org Professional Scrum Master (PSM 1) Exam. Table of ContentsIntroductionSection 1: The World Before Agile & ScrumThe Waterfall ModelThe Birth of AgileSection 2: Introducing ScrumScrum TheoryScrum SkeletonCoaching and Exam PrepSection 3: Scrum Team RolesThe Scrum MasterThe Product OwnerThe Development TeamDevelopment Team SizeCoaching and Exam PrepSection 4: Scrum EventsSprint Planning MeetingDaily ScrumSprint ReviewSprint RetrospectiveUnofficial Event: Release Planning MeetingCoaching and Exam PrepSection 5: Scrum ArtifactsProduct BacklogMonitoring the Progress of a Release – The ReleaseBurn downSprint BacklogMonitoring the Progress of a Sprint - Sprint Burn downReleasable Product IncrementCoaching and Exam PrepSection 6: Scaling ScrumHow do we scale scrum?The Challenge - Scaling ScrumWhat is Scrum of Scrums?Section 7:Preparing for CertificationCoaching and Exam PrepHow to Get PSM 1 Certified at Scrum.orgWHAT’S THE NEXT STEPConclusionCheck Out My Other BooksScroll Up To The Top Of The Page And Click The Orange "Buy Now" or "Read For Free" Icon On The Right Side!

Extra tags:
- Scrum Master Certification: PSM Exam: Preparation Guide and Handbook (scrum master certification,scrum master, scrum, agile, agile scrum) (English Edition) pdf
- Scrum Master Certification: PSM Exam: Preparation Guide and Handbook (scrum master certification,scrum master, scrum, agile, agile scrum) (English Edition) free download
- Scrum Master Certification: PSM Exam: Preparation Guide and Handbook (scrum master certification,scrum master, scrum, agile, agile scrum) (English Edition) making download
- Scrum Master Certification: PSM Exam: Preparation Guide and Handbook (scrum master certification,scrum master, scrum, agile, agile scrum) (English Edition) de Paul VII
- Scrum Master Certification: PSM Exam: Preparation Guide and Handbook (scrum master certification,scrum master, scrum, agile, agile scrum) (English Edition) de Paul VII pdf
- Scrum Master Certification: PSM Exam: Preparation Guide and Handbook (scrum master certification,scrum master, scrum, agile, agile scrum) (English Edition) epub
- Scrum Master Certification: PSM Exam: Preparation Guide and Handbook (scrum master certification,scrum master, scrum, agile, agile scrum) (English Edition) ebook
- Scrum Master Certification: PSM Exam: Preparation Guide and Handbook (scrum master certification,scrum master, scrum, agile, agile scrum) (English Edition) de Paul VII
- Scrum Master Certification: PSM Exam: Preparation Guide and Handbook (scrum master certification,scrum master, scrum, agile, agile scrum) (English Edition) de Paul VII livre
- Scrum Master Certification: PSM Exam: Preparation Guide and Handbook (scrum master certification,scrum master, scrum, agile, agile scrum) (English Edition) de Paul VII Télécharger
- Scrum Master Certification: PSM Exam: Preparation Guide and Handbook (scrum master certification,scrum master, scrum, agile, agile scrum) (English Edition) de Paul VII gratuit